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2010年 10月 27日

New Surly

2011年のSurlyはけっこう大きな変化がいくつかあるようです。
(というか、すでに新しくはない話題になりつつありますが…)

こちらのSurlyのブログに詳細があります。
(以下写真はブログから拝借致しました。ソーリー?つうかサンキュー)

まずは Pugsley の完成車(22万ぐらい)が登場!

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ラインナップからなくなってしまうのではなく、ついに完成車の登場とは
嬉しいですね。買う予定は全くないけど(笑)スノーホワイトのカラーもなんか
いいですね。これで雪道走ったら雪上車みたいだ。スウェーデン国軍オフィシャル
車輌、みたいな(勝手な想像)。

実際のところ、パグスレーってもしかするとサーリーのブランドアイコン的
車体なのかもしれませんね。以前なら1×1かな、という感じもあったんですが、
やはりパグちゃん?の存在感は圧倒的な気がします。

また1×1のジオメトリと同じで、なおかつシングルでも変速機つきでも
対応可能なトロル(Troll)という新モデルが登場!

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特にこのカラーが好きです。久々にお気に入りの色が出ました。

ちなみに troll というのは、想像上の怪物で鬼みたいな「トロル」と
主に英国で使われるという「ぶらつく、歩く」の2つの意味に掛けたもので
ないでしょうか。(後者の意味はいわゆる「トロール漁船」のトロールの
ようです。)

ちなみに白雪姫は英語で「スノーホワイト」。パグちゃんのニューカラーがスノー
ホワイト。鬼に白雪姫なんてなってくると、今年のSurlyのテーマはファンタジー??
などと強引な読みをしてみたり。でも、あとひとつぐらいないとこじつけも成り立たないですね。

さて、この鬼。1×1の潔さがいいんじゃい!とは言いつつも、組めば結局の
ところ最低でも1台20万近くするもので、それで汎用性がないというのは現実的にキツイ。

なのでこれは実にありがたい選択肢と申せましょう。鬼とは言いつつも憎らしくない
鬼であります。

そんでそいつは「トレイラー」に接続可能と。これこそまさに鬼に金棒!ときたもんだ。

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MTB買うなら最有力候補ですが、こうなってくると別にサーリーじゃなくても
いいわな、という話にもなってきますが…。わりと普通のMTBというか。
トレイラーに接続できる、ってのはありますけどね。

クロスチェックやスチームローラー、ペーサーも新色が登場して、
なかなか元気が良いですねー。

スチローの完成車がサーリー・オープン・バーに変わったのも、本来あるべきところに
立ち戻った、というところでしょうか。

全体として、良い方向の変化でないかと思いますね。ますます元気の良い Surly に期待です!
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by goofy-ride04 | 2010-10-27 20:37 | 自転車
2010年 10月 24日

坂の上の雲を読了

「竜馬がゆく」を遥かに上回る圧倒的な感動がありました。もちろん「竜馬」がイマイチということ
では決してなくて、「竜馬」も傑作で素晴らしいが、それを遥かにしのぐ作品じゃないかと思いました。

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何が素晴らしいかを説明しようとしても、あまりにも膨大で情報量が多すぎるため、
どう言えば良いのかわからないというのが正直なところです。

細部を言い出すときりがないので、全体としての感想をいわせてもらうと、
この日本という国や社会が、過去のさまざまな人々の努力や苦労や苦しみの
もとに成り立っているという当たり前の事実が、まざまざと感じられた、という
ような感じでしょうか。

そういったものがなければ、今の日本の繁栄はないし平和もない。そのようなものの
ために人々が自らを犠牲にして働いた、というと美化しすぎと思われるかもしれないが、
実際にそのような人々がいて、それは市井の人々をも含んだ話で、そういった人々に
対する感謝という気持ちを強く持ちました。

そして、執筆に4年3ヶ月そしてその前の準備に5年ほどの歳月を費やし、彼の40代を
この作品に捧げた司馬氏の努力に対しても感謝の気持ちを感じます。

このような歴史も伝える人がいなければ伝わらないのですから。

そして事実は小説よりも奇なりという言い古されたことがやはりあらためてそうなのだと
思わされる意外で数奇な事実が多々あり、この世の不思議な部分ということも再認識
しました。

これだけの長い作品ともなると、終わり方が大事な気がしますが、とても良い具合のバランス
感で物語を閉じていましたねぇ。素晴らしいです。

今となってはこの作品を読まないことは、相当損というか、勿体ないのでないかと思うぐらいです。

あと、8冊という長丁場に慣れたため、たいていの本が短く感じられるようになった、という
副産物もあります。「なんだ、全部で3冊か」みたいな。十分に長いんだけども。
ただ、しばらく読書はいいかな、という気分ではあります。本当は司馬氏の「峠」(これが
3冊)とか読みたい気分は相当にあるのだけど、まあ他のこともやらんといけないので。

さて、今週は近所の阿佐ヶ谷で、阿佐ヶ谷ジャズストリート。(昨日、おととい)

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そして今日は高円寺フェス(昨日と今日)とイベントが隣同士の駅でかぶっています。

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秋が深まり、そして終わりつつありますね。
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by goofy-ride04 | 2010-10-24 11:35 | 書物
2010年 10月 19日

プロフェッショナル・仕事の流儀 伊達洋至

松本人志の「プロフェッショナル」そして「コント」は正直さほどおもしろく
なかったですねー。
それを予想してか、視聴率も散々だったようです。

本当は彼が全盛の30代前半ぐらいのときにやればおもしろかったのだろうけど、
そもそもその頃の彼はNHKなんて・・・って感じだろうし、NHKはNHKで、エッジな
ものは権威になったもの(尾崎豊なんかが特に良い例)にしか近寄らない、ので、
どのみちこのカップリングは不可だったのでしょうね。

NHKの番組ばかり見ている私が言うのもなんですが、国営放送たるNHKには
エッジなものを取り上げる勇気はなく、そもそも勇気というよりは本質的に
無理があるので、そこはもう限界というところじゃないかと思います。

などなどと言いつつ(笑)「プロフェッショナル」。

NHKはこういう真面目な素晴らしい番組を作ればいいのです!

10月18日の放送は呼吸器外科医・伊達洋至氏です。

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なんでも世界的な権威だということなのですが、素晴らしいなと思ったのは、卓越した
技術もさることながら(というか凄すぎてどれほど凄いのかが素人には全くはかりしれ
ないけど)そのお人柄。

謙虚を絵に描いたような立ち居振る舞いで、謙虚な姿勢というものがあらゆる場面で
かいま見えていました。

・手術中は他のスタッフに無用な緊張を与えないためきわめて穏やかに指示を出す。

・患者の父親が素人考えですがこうではないでしょうか?と言ったことに対して、
「おっしゃっるとおりです」と患者を尊重して丁寧に対応。「自分はプロだ」などという
上から目線の姿勢などみじんも見られない。

・6歳の少女を手術する前に、その少女に今からどのような手術をするのかを説明。

もちろん詳細な説明ではないが「お母さんの肺を頂いて、それをまゆこちゃんの体の中に
入れるんだよ」と説明。6歳の少女に説明したからといって理解できるとも思えないし、
彼女がそれを知らなかったからといってなんら不都合は生じないわけだが、その真摯な
姿勢はある意味感動的。

6歳の少女のくだりはもうちょっと涙なしでは見れないですけどね・・・。

まゆちゃんという、とてもかわいい6歳の女の子はお手製のナースキャップを頭から被って、
たくさんいるスタッフの似顔絵を人数分描いている・・・。

「お前はすでに涙腺が決壊している」という北斗の拳的状況です。
まあネタが相当に古いですけど。

伊達氏は出るところに出れば、とにかく神様のように扱われるでしょうから、そのような状況で
ここまで謙虚な姿勢をもつことができるということが、もう素晴らしいとしか言いようがないです。

毎朝ジョギングの際に神社に参って己を戒めているらしいのですが、これまた相当の努力で
もって自らを戒めているのでないかと思われます。

毎回凄い人が出てくるけど、今回も凄かったですねぇ。

日本って凄いなと思うのはやはり人が凄い。人財というか。ヒューマン・リソーシズというんでしょうか。
そういう「資源」が豊富なんだなと。

ぜひ再放送(今日の深夜!)で見られることをオススメ致します。
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by goofy-ride04 | 2010-10-19 19:53 | TV
2010年 10月 17日

走行距離4000キロ

ついに4千キロを突破。

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ついに、というほどの距離でもないですが、個人的には涙なくしては
振り返ることが出来ません(号泣)

4月に自転車を買ったので4月起算となっており、これまで年間千キロペース
でした。今年の4月時点では3千キロだったので、つまり今年は例年の倍の
ペースということになります。

ただ、これまでが少なかったといったほうが良いかもしれません。

私の自転車も購入して3年半が経過して、走行距離が4千キロとなりますと
あちこちに問題が出てきてもおかしくないころです。

実際多少メンテナンスが必要かなと思われる部分も出てきています。
いや、多少ではないかも?

カスタマイズを兼ねてメンテナンスというか、やっていこうかなと
思っており、場合によってはこの冬はちょっと入院させることも必要
かなと思っています。

何しろ本体?よりも働いているわが分身ですので。
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by goofy-ride04 | 2010-10-17 20:08 | 自転車
2010年 10月 16日

なんか最近、秋のせいか

見たいテレビ番組がけっこうあります。

秋は関係ないけど、改編期ということで。

「カンブリア宮殿」岡田武司監督スペシャル(14日)
「プロフェッショナル仕事の流儀・スペシャル 松本人志」(16日)
「松本人志のコント」(16日)
「NHKスペシャル 貧者の兵器とロボット兵器~自爆将軍ハッカーニの戦争~」(17日)

などなど。

「カンブリア」のテレ東以外はNHKです。

けど松本のコントは見るのが怖い。

「ごっつ」の輝きがないのがわかっているから、失望させられるのが怖いのです。

まあ気楽に見るとしよう。

追記(10月26日):結局この中でおもしろかったのは「カンブリア」だけ。精度、低!
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by goofy-ride04 | 2010-10-16 20:28 | TV
2010年 10月 14日

エンドキャップを巡る物語

ある日、あなたは気づくだろう。

あなたの自転車のハンドルのエンドキャップがないことに。

機能上はなくてもさほどの支障もないが、キャップのないハンドルは
なかなかにマヌケです。いかにも自転車のお手入れをしていない印象を
与えてしまいます。

そのような雑な扱いをしていると、自転車の盗人(ぬすっと)に目をつけられる
確率も飛躍的にアップするでしょう。盗人の、歪んではいるが、鋭い観察力がそのような
隙を見逃すはずはないのであります。

また、通りを行く素敵な女性(あるいは男性)が、自転車に颯爽と乗るあなたを
見て「あら」と注意を向けたにも関わらず、そのエンドキャップが外れているのを
見つけ、あなたへの評価を一気に逆転させてしまう、ということも多々見られることで
あります。

このように盗難対策上、あるいは婚活、恋愛に対しても非常に重要なポイントとされている
エンドキャップについては、意識してもしすぎることはありません。

先日、どういうわけかエンドキャップが外れていることに気づき、慌てて購入した次第です。
黒だったものをシルバーに変更致しました。

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パープルのアルミのものが店頭にあってなかなか良さげだったのですが、2つで2600円と思いのほか
高かったので尻込みして手を出しませんでした。なので安いやつです。

前回購入したものを装着したときはあまりにもあっさりはまってしまったので、そのぶん
ゆるくていまいちフィット感が弱く、そのため外れてしまいやすい状態で、そのために
失くしてしまったわけですが、今回のは両側とも強い力で押し込まなければいけなかったので
とうぶん外れることはなさそうです。

「そのとき」は突然やってきますので、皆様注意を怠らないことをご忠告申し上げます。
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by goofy-ride04 | 2010-10-14 19:50 | 自転車
2010年 10月 11日

グリーンだよ!

日本の自然は美しい。

そして四季がその自然をさまざまに変化させます。

NHKスペシャル「日本列島、奇跡の大自然」によると、日本の自然は世界に
もまれないくつかの特徴を備えており非常に貴重である、そうです。

あまりにも身近であるためありがたみを忘れがちですが、確かに
その通りなのかもしれません。

毎年書いてますが、金木犀の薫るこの季節が一年のうちで最も好きです。

金木犀の香りはもっとも好きな香りのひとつ。

四季の移り変わりは私の住む街でも味わえますが、自然となるとあまりにも
少なく、接する機会もなかなかありません。

いちばん身近にある自然といえば?

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私の部屋にある植物です。

これが自然なのかというとそうでもないわけですが。

名前はよくわかりません。

現在高さが50センチなのですが、最初は20センチぐらいではるかに
小さい状態だったのが、とても大きく成長しました。

たぶん5-6年ぐらいたつのかなと思います。

当然ながら何度か植え替えをしていて、鉢も結果的に2段階大きくなりました。

鉢を大きくするとそれに合わせて成長していっています。未だにどんどん
新しい芽が出て伸びていっているので、これはどこまで大きくなるのだろうか。

ジャックの豆の木みたく、あるいはトトロパワーによって、一晩で巨大化したと
すれば、近所でも有名なツリーハウス(意味が違う)となってしまいますので、
それだけを恐れております。

また来年になったらさらに大きい鉢に植え替えてあげようと思っていますが、
これより大きい鉢ってけっこうでかいよな・・・。

見ているかんじでは寒さに強く、暑いのはあまり強くないのではないかと
思います。

巨木になるまで、育て上げるつもりです。もしかすると育ての親より長生きかも??
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by goofy-ride04 | 2010-10-11 21:12 | 其の他
2010年 10月 09日

Please Mr.Postman

この歌は凄い良いと思うんですよねー。



どう説明すれば良いのかわからないんですけど、とにかく純粋に良い曲というか、
程よくテンションが高く、それでいてなんか切なさみたいなものもあるというか。
正直、たまに泣ける。

ジョンの声が本当に悪魔的な魅力があります。ちょっとこの世のものとも思えないような感じ。

あと、映画「バックビート」のサントラのために結成されたバックビート・バンドのコレも実は
けっこう好きだったりします。



映画のほうも好きなので、そちらの中でのこの曲のパフォーマンスはこちらです。
ただし、音はあまり良くないです。



ちなみにオリジナルのマーベリッツがこちら。



なんか良い意味でテンションが上がるこの曲ですが、最後はカーペンターズのカバーです。



このようにいろいろカバーされている曲ですが、なんか心が洗われるというか、
不思議なチカラを持った曲だと思います。

そして、これほどまでにコーラスが重要で効果を発揮している曲もなかなか少ないのでは。

しょっちゅう聴いてるんですが、なんかたまにツボにはまって感動するときがあります。

1940年10月9日にジョンレノンが生まれ、生誕70周年だそうです。
Googleのスタートページもそれになってますよね。

天才は不滅ですね。生誕200年も祝われることでしょう。それまでに世界が存在するのならば。

ジョンレノンが「イマジン」で訴えたことがもし守られないなら、世界がないということもあるのかも
しれませんね。
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by goofy-ride04 | 2010-10-09 20:36 | 音楽
2010年 10月 06日

CCPシュミッツ、おまたに穴があく

愛用しているチャリ乗り用パンツ、CCPのシュミッツなんですが、
ついに穴があいてしまいました。

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「ついに」というか「もう」あいてしまった、というところで、
来月でちょうど2年なので2年足らずで穴があくというのは
ちょっと早いかなと思っています。

このままだと「ポロリ」ならぬ「ボロンッ」という事故が起こりかねません。
まさに「坂の上の雲」における日本海海戦での旗艦三笠の大砲が火を
吹くまさに「皇国の興廃この一戦にあり」的事件が起こらないとも限りま
せんので十分に注意していきたいと思います。

ストレッチ素材なので単なるデニムよりも弱いと思うのですが、
やはり補強布が欲しいところです。1万5千円強の値段なので、
もう少しここらに手を加えて欲しいなと思います。

ストレッチ素材ということもあって、色落ちとか凄くイマイチ。
はっきりいってダサいです(笑)

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自転車乗るのにはもちろん使いやすいし、とにかく楽で動きやすいということで、
機能的には抜群なのですが、やはり見た目はショボいですかね。シルエットは
良いんだけど。

夏の間はわりあいに快適で、暑くてもはいておられるパンツということで、やけに
出番は多かったのですが、最近ではもはや自転車専用に成り下がっている状況です。

しかし、2年はちょっと短かったなぁ…。
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by goofy-ride04 | 2010-10-06 21:34 |
2010年 10月 03日

番犬

自転車における最高のシーズンを皆さんは満喫されているだろうか。

私は満喫している。いや、微妙かも。

というのも、先日、新宿に自転車で出かけたのですが、さあ、鍵をかけて・・・と思ったら
鍵がない!ワイヤーキーを持ってくるのを忘れたのであーる。

この悔しさ。己に対する怒り。やるせない想い。萩原朔太郎でなくとも、
橋の欄干に噛みついて遠吠えのひとつもやりたくなるだろう。

鍵がないとなると、もう何もできない。まさか伊勢丹やルミネに自転車で
入るわけにもいかないし、紀伊国屋で立ち読みならぬ「乗り読み」をしている
場合でもない。

駐輪ができなければ、どうしようもないのであります。

鍵を買うという選択肢もなくはないけど、無駄に家にいっぱいあっても意味ないし、
買うなら欲しいやつを買いたいしね。新宿でキーを買うとすると、もしかしてワイズ
に行くとか・・・

さあて、帰るとするか!

一人で新宿に行っただけだったし、その日にどうしてもという用事という
わけでもなかったので、仕方なくそのまま家に戻ってきました・・・。

こういうときに、このような忠実な番犬でもおれば「オイ!しばらく見張っておけ。
知らないやつが近づいてきたら追っ払うんだぞ。」ということもできるのだが。

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そもそも自転車で番犬を連れ歩いている人物のイメージがわかないが、
とにかくあまりの虚しさに、思考が空転・迷走していたのは間違いありませんでした。

ちなみにこの「番犬」。とあるスーパーの前で雨の日、ご主人を待っている
ところです。傘の陰で、妙に悲しげで、寂しげで、不安げで、切ない雰囲気が
ありました。

触ってみると、理由は不明ですがちょっと震えていました。さほど寒いという
ことでもなかったので体調が不良だったのかな?

最近、この種の日本犬が気になります。

サッカー日本代表の本田圭祐の愛犬も柴犬です。

彼がオランダでプレーしていたときに彼の所属チームのファンである老夫婦が彼と
同じ柴犬を飼いたいと思ったのですが、オランダで柴犬を入手するのが大変で、
いろいろと手を尽くして手に入れたという話をテレビで見ました。

オランダ人夫婦に飼われている柴犬は、なんか絵が不思議な感じでしたけど、
とても幸せそうでした。

とりあえず、今度からは忘れずに番犬を連れていかないとな。
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by goofy-ride04 | 2010-10-03 21:58 | 自転車